二日目は西表島へ。






そして竹冨島。




夜はグループの60周年記念式典が行われました。
その中で管理部のU課長が60年の社史を映像に編集し流してくれました。
創業者のその当時の想いや諸先輩方の少しづつの積み重ねがあったからこそ60年という長い年月を継続することができたということが、全身に沁み渡ります。
当時の苦労やその姿を見ると、勝手に涙があふれ出していました。


10年、20年、30年の勤続表彰も行われ、懇親会はとても盛り上がりました。

長く継続する要因はもちろんビジネスそのものに優位性がなければなりませんし、その時代に合った変化をしていくことが大切だと思います。
ただ、それを根底で支えるのは『社風』であり、それを創り上げるのは『社員』であると確信しています。
『社員は家族』
『誠実な経営』
今後、70年、80年、90年、そして100年へと足元をしっかり見つめながら着実にいきます。
社員旅行1
2012年11月朔日参り
最終日
日本一暖かいティーグラウンド
ミナミ
ベンチマーク江南市
二次会
笑顔
型
守・破・離という言葉がありますが、
まずは基本に忠実な型をつくることが大切だと実感。
型があれば、ぶれない。
型を身につけるまでは、相当の努力が必要かと思います。
努力しかない。






















