いつも楽しい気分になれる場所ってそうないような。

店の中は、小さな工夫やしかけで溢れています。
その小さな積み重ねが飽きさせない理由なのだと思います。
Constructionなう2
オープンセレモニー
スポーツの秋
働く君に贈る25の言葉
働く君に贈る25の言葉/佐々木 常夫

¥1,470
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◆線をひいたところ
□ 部下の成長を心底願う気持ち(志)がなければ、部下は決して本当の意味でみかたになってくれないのだということを骨身に沁みて学んだのです。
□ 欲が磨かれて志になる
□ 若いうちに身に付けてしまった働き方を、歳をとってから変えるのは至難の業です。だから、できるだけ若いうちに自分にとって大切なものを見極めて、その為には仕事をコントロールする意思を固めてください。その意志さえしっかりしていれば、仕事を効率化するノウハウなどいくらでもあります。
□ 『ワーク・ライフ・マネジメント』
□ 自分のオリジナルにこだわるのは愚かなことです。プアなイノベーションのためにムダな寄り道をするのは賢明ではありません。むしろ、優れたイミテーションを積み重ねた先に優れたイノベーション、すなわち、君独自の「やり方」が生まれてくるのです。
□ 君が人生を大切にしたければ、まず相手を尊重すること。これこそが「人生の原理」なのです。
□ あえて制約を求めなさい。人は制約があるから成長するのです。
□ 小さな仕事であっても「真実は何かを知る」ことを、行動の起点にするように心がけてほしい。
□ クレームを恐れてばかりではいけない。人を信じて、相手の懐に飛び込んでみることです。
□ いい会社、悪い会社、いろいろあるでしょう。しかし、いい会社に勤めたから、幸せになれるわけではありません。そこで、自分らしく働くためには、君自身の力で会社を変える努力をしなければなりません。
□ 私たちはビジネスマンである前に人間です。仕事中は個々の役割を演じなければなりませんが、ときにはその役割を脱ぎ捨てて素の人間として向き合ってみることです。
□ 『運命は引き受けよう』
□ 『自己中心主義』を突き詰めていくと、『利他主義』にたどり着くのです。
□ 君にも人を愛してほしい。それこそが、自分を大切にすることなのです。
一度読んだ本をなかなか読み返すことはしませんが、こうやってブログに書くだけでも自分への定着度が違います。
新入社員向けの本じゃない。
軽く読めるが重い内容。
読書の秋、まだまだまだ読む~

















