後悔しない

「明日死んでも後悔しないように。
やりきっているのか?」

ある人との会話で衝撃を受けました。
なんか可能性を閉ざしていた部分あるな~
やれることぜんぶやろう。
やり方はもちろん考えて。

2013年4月シクミ研究会

いつも根本的な事に気づかされる。
でも気づいた後が肝心。
行動力がある人はどんどん先へ前へ進まれる。
おいてけぼりにならないように。
でもあせらず!?
一歩ずつ着実にできることをしていきます。
$『B型の思いつき』

LIXPO 関西2013

$『B型の思いつき』
総合力はさすがかと。
なつかしい方々にもお会いしました(笑)
AR技術を使ったパンフレットなど新しい取組も見られます。
日本の住宅設備業界を大きく左右するメーカーですので動向には注目です。

本屋大賞

本屋大賞とは??
【設立の経緯】
売り場からベストセラーをつくる!
本が売れない時代と言われます。出版市場は書籍、雑誌とも年々縮小傾向にあります。出版不況は出版社や取次だけではなく、もちろん書店にとっても死活問題です。 その状況の中で、商品である本と、顧客である読者を最も知る立場にいる書店員が、売れる本を作っていく、出版業界に新しい流れをつくる、しいては出版業界を現場から盛り上げていけないかと考え、同賞を発案しました。
【組織について】
書店員有志で組織する本屋大賞実行委員会が運営しております。 本の雑誌及びWEB本の雑誌はこの活動に対して全面的にバックアップ、協力しています。
【賞の概要】
書店員の投票だけで選ばれる賞です。
「本屋大賞」は、新刊書の書店(オンライン書店も含みます)で働く書店員の投票で決定するものです。過去一年の間、書店員自身が自分で読んで「面白かった」、「お客様にも薦めたい」、「自分の店で売りたい」と思った本を選び投票します。 また「本屋大賞」は発掘部門も設けます。この「発掘部門」は既刊本市場の活性化を狙ったもので、過去に出版された本のなかで、時代を超えて残る本や、今読み返しても面白いと書店員が思った本を選びます。
以上本屋大賞WEBサイトより
『海賊とよばれた男』百田尚樹著(講談社)
百田さんは大阪市生まれ。人気バラエティー番組「探偵!ナイトスクープ」などの構成作家をつとめる傍ら、平成18年に特攻隊員を描いた「永遠の0」で小説家デビューした。「海賊とよばれた男」は、戦後、石油の安定供給に尽力した出光興産の創業者、出光佐三(いでみつ・さぞう)(1885~1981年)の生涯をモデルにしたドキュメント小説。昨年7月に刊行され、上下巻で計80万部のベストセラーになっている。百田さんは「日本人が自信を失っている中、『生きるすばらしさを伝えたい』と使命感に駆られて書いた小説。書店員の方々にこれを届けたい、と思っていただけたのは大きな喜び」と語った。
あついです!!
ぜひ読んでみてください!!