こんばんは。
東京の研修に行った川島MGより、私も会ったことのあるSTKサークルのメンバーと会場で意気投合したとの話を聞いて、世の中つながってるな~と実感した金井です。
今日は、はやりのドラッガー「経営者の条件」より
対人関係の能力をもつことによってよい人間関係がもてるわけではない。自らの仕事や他との関係において、貢献に焦点を合わせることによってよい人間関係がもてる。そうして人間関係が生産的となる。生産的であることが、よい人間関係の唯一の定義である。仕事上の関係において成果がなければ、温やかな会話や感情も無意味である。貧しい関係のとりつくろいにすぎない。逆に関係者全員に成果をもたらす関係であれば、失礼な言葉があっても人間関係を壊すことはない。
ちなみに「貢献」とは
1.直接の成果・・・カロリー
2.価値への取り組み・・・ビタミン、ミネラル
3.人材の育成・・・DNAの複製
貢献に焦点を合わせるということは、つまるところ、成果をあげることに焦点を合わせることである。
まさにその通りすぎて何もありません。
チームで貢献=成果に焦点を当てて進みましょう。
最近のキーワード「目的と手段」にものすごく似ています。
一緒に学ぶこだわり香川のT社長のスーツのボタンです。
「Prefab」
「Repair]
「Renolease]
「Refine」
自社でやっている4つの事業を袖のボタンに入れてます。
なんという事業への想い&こだわり。

















