代表メッセージ

リブウェルリフォーム 代表 金井 敬

  • 『家族経営 
    ありがとうと言われる ありがとうと言える 
    ハッピーカンパニー』

これがリブウェルグループの経営理念であり、めざす姿です。

リブウェルグループは創業で69年を迎え、松原市に本社を移転して34年目になりました。リブウェルリフォームにおいては設立18期目を迎えております。 本当にたくさんのお客様をはじめ、地域の皆様、関係するパートナー様、そして社員に支えて頂いたおかげと深く感謝しております。

私たちのビジョンは、地域で売上高が一番になるとか、社員や店舗の数が一番多いとかいった物量的なことではなく、工事の技術や品質、サービスの中身を充実させることで「お客様の満足」をとことんまで高めていく、いわゆる「質」の部分を追求していきたいと考えております。住まいのリフォームとは、工事が終わったらお付き合いが終わりというのではなく、工事が終わって実際にお住まいになられてからが、本当のお付き合いの始まりなのです。自分達の身の丈の範囲で、この地域で10年、20年、30年と長くお付き合いをさせて頂きたいと思っております。だからこそお住まいの状態を常に把握し、適切な診断と対処ができることが何より大切だと考えています。それは言いかえると「住まいのかかりつけのお医者さん」のような存在になりたいということです。

また、リフォームの価格やイメージといったものは実態が非常に分かりにくく、イメージがつきにくいものです。チラシに載っている商品をそのお店に見に行っても買えないという少し変わった業界です。それらの問題を解消するために2018年3月に藤井寺市に大型の『藤井寺・羽曳野ショールーム』をオープンさせて頂きました。システムキッチンやシステムバス、トイレなどの住宅設備機器の展示品を常時48台設置しており、お客様が実際に目で見て触れていただけ、さらに価格も分かりやすく明快になっておりますので楽しみながらリフォームを進めていくことができるショールームになっております。 今後はこのような『分かりやすいショールーム』を地元であるこの地域で広げていきたいと思っております。

私たちは地域のお客様一人一人に喜んで頂き、「ありがとう」のお言葉をたくさん頂けるように、また「ありがとう」をたくさん言うために、この仕事を行っております。

地域の皆様、リブウェルリフォームをどうぞよろしくお願い致します。